【 起業、諦めそうだった 】

  1. 起業初期の頃、
    すっごくすっごく、浮き沈みが激しかった。
  2. 私なんかにできるのかな?
    本当に私についてきてくれるのかな?
  3. このままやめちゃったほうが楽なのかな?
  4. サラリーマンの方が楽なんじゃないかな?
  5. 安定した収入がなくなるのがすごくすごく怖くて
    本気のスイッチなかなか入らなかった。

 

  1. 私が本気になれたきっかけ。
  2. 『ありさちゃんならできるよ』

 

  1. 全く利害関係のない先輩起業家からのアドバイス!
  2. 毎日、毎日
  3. 電話で相談に乗ってくれて。
  4. この人の為に目標を達成したいって
    思っていました。
  5. 妹みたいに思ってくれて、
  6. 私の成功を私よりも信じてくれた。
  7. もし、できなかったらこの人に顔見せできない。
  8. それが私の原動力。
  9. あっとゆうまに100万円達成。

  1. いっぱいいっぱい涙した。
  2. 不安に押しつぶされそうだった。
  3. 1人だったら絶対に達成できなかった。
  4. 私にだってできたよってみんなに言いたかった。
  5. 誰よりも、何よりも、その人に恩返ししたかった。

 

  1. “結果を出して。”

  1. 誰よりも私の成功を喜んでくれた。
  2. その方は、ちょっと変わったとこがあって
  3. なかなか世間からは受け止められない方だった。
  4. だけどそんな人だから、人と違う行動がとれる人だから
  5. 成功しているんだなと思った。

今では雲の上の人になってしまって

会えることはないけど、いつか会ったらもう一度お礼が言いたい

『 今の私があるのは、大輔さんのおかげですって 笑 』

  1. 人は愛情がないと育たない。
  2. でもその愛情は相手に届いてないと、
  3. ただのお説教
  4. 器の大きさは、収入の大きさだと教えてもらいました。
  5. 私も同じバトンを繋ぎたい。
  6. きっと、私を待っている人がいる。

関連記事一覧

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

安部ありさ

大阪府枚方市出身 東京都在住 4人姉妹の次女として育ちました。 12歳の時、両親の離婚を経験し母一人で4人の娘を育てあげた。そんな背景から女性でも経済力は必要だなと子供ながらに思い24歳でフリーランスとして働く。 起業なんて簡単!誰でもできる!とたくさんの女性経営者を育成するため日々奮闘中

スポンサーリンク

LINE@

友だち追加
PAGE TOP