【 ヨコミネ式教育はなぜよいのか? 】

GWすっかりオフになっていた私♡
沖縄でまったり過ごした後は

実家でのんびり。
普段会えない姪っ子との距離を埋めようと♡

いっぱい遊んでいたのでした♡

私は4人姉妹の次女


たった1人の
おねぇちゃんが大好きで

昔からおねぇちゃんみたいになりたいって
思っていました。

そんなおねぇちゃんの子供♡

溺愛ぶりがはんぱない!


子供なのに、ブランドものの洋服を着ている。

お友達からもいつも可愛い服着てるよね!

と言われるそうです。

姪っ子には、人として立派に育ってほしい。

私の4歳の姪っ子は『 ヨコミネ式 』の保育園に
今年の4月から通っています。

ヨコミネ式の保育園では
子供の ”できる” を育てています
”だめな子供なんていない”
”こどもはみんな天才だと”
実際にやる気、意欲がどんどん増えています。

年中組からスタートした姪っ子は
年少からスタートしたお友達よりも
できることが少ない。

保育園初日、
みんなで ” うんてい “であそんでいて

はじめての姪っ子はできなかったそう。

すごく悔しくて

何度も
何度も
チャレンジして

2日目には、1番最後まで渡れるようになったそう!


うれしそうに

” ママみて〜!!”

って見せてくれたそうなんですね。

それをみていた 7歳の姪っ子。

妹はうんていができて、
自分はできない。

おねぇちゃんとしては悔しい。
できるようになりたい!
と猛特訓。


その数日後には

7歳の姪っ子もうんていができるようになったそう。

パチパチ👏

4歳の姪っ子はチャレンジ精神が旺盛で


できないことを果敢に取り組む。

” 先生が、もう終わりにしてもいいよ。”


といっても

” まだやる!”
” まだできてない! “


とチャレンジし続けるんだそう。

先生が、私の姪っ子を見習いなさいって
他の園児に言ってるほど。

そんな話を聞いて

子供でもこんなにできないことに
挑戦してるのに、
何を私は恐がってるんだろうって思いました。

昔は、親が守ってくれて、
親に与えられて、学びを得ていた。

学校も、習い事も、可能性を十分に広げてくれた。

” 教育 ” に惜しみなくお金を使ってくれた。

大人になったら、
可能性を広げるのは自分しだい。

子供の頃のように
可能性を広げるお手伝いをしていこう!

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安部ありさ

大阪府枚方市出身 東京都在住 4人姉妹の次女として育ちました。 12歳の時、両親の離婚を経験し母一人で4人の娘を育てあげた。そんな背景から女性でも経済力は必要だなと子供ながらに思い24歳でフリーランスとして働く。 起業なんて簡単!誰でもできる!とたくさんの女性経営者を育成するため日々奮闘中

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