アパレル時代

私は10代の時家の近所に
好きなブランドができる!
って心おどらせて倍率7倍の中、
オープニングスタッフとして
働きました(^^)
 
販売とゆうお仕事を
はじめてしたんですけど、
私にとっては天職だったんでしょうね
 
平均単価2〜3000円の
お洋服を月100万円
平気で売れていたんです。
 
ただその店のお洋服が好きで、
オシャレに無頓着だった私が
ショップスタッフにふさわしくならなくちゃ!
ってすっごく背伸びして
頑張っていたんだとおもう。
 
服畳むのも早かったし、
1000円で入会できる
お店のカードの取得も
ダントツだったんですよね〜
 
転職だったお仕事も20歳で
辞めよっておもったきっかけがありました。
 
面接に30歳の人が電話かけてきた時
 
『店長があなたみたいな
ステキなキャリアお持ちの
かたならもっとステキなお店で
働けるとおもうので頑張ってくださいね。』
 
って面接落とされるのを目の当たりにして
 
アパレルって30歳、40歳
なっても続けられる仕事じゃないんだなぁ
っておもったんです。
華やかに見えて過酷な労働。安い給料。
 
私は母親の影響で、
女性でも経済力持たないと
ダメだなっておもってたので
転職することにしました。
 
20歳で金融業界へ転身
20歳で支社1年目No.1に輝いたんです。
 

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