はじめまして

オーダーメイド起業スクールを運営しております、

安部ありさです。

 

 

 

私は23歳で自宅サロンをはじめ4店舗FC、30歳でビジネスチェンジ

東京へ進出しNYとの貿易ビジネスをしておりました。

これだけをお伝えすると、すごいね!

と言われるのですが、ビジネスを始める前は

普通の女の子でした。

私は、子供のころから女性でも経済力をつけたいと思っていました。

とゆうのも、私が12歳の時に両親が離婚し、

お母さんが女で1つで4人の娘を育ててくれました。

両親がそろっていても4人の娘を育てるのは難しかったと思うのですが、

母は私たちを育てるために看護師という資格をすてて、

きつい営業職で朝から晩まで働いてくれました。

そんな母を見ていたので、経済力をつけたい。いう思いが強かったです。

 

ですが、現実は勉強が苦手だった私は、

高校卒業後、フリーターになりアパレルのバイトをしていました。

服は好き!でも華やかに見えて過酷な労働。

安い給料。この仕事は30歳40歳になってもできる 仕事ではないな。そう思い、就職しました。

頑張れば、頑張るほど給料があがる、金融業界の営業職を選びました。

朝から晩まで働いて、

疲れ果ててメイクも落とさず、

スーツも着たまま寝てしまっていたほど、がむしゃらに働きました。

1年経ち支社1年目のトップになり、やればやるほど上げられるノルマ。

上司からの期待、

そしてプレッシャーに押しつぶされそうになりながら、

何を目標にしているのか、

まったくわからなくなったとき、

上司にポツッと言った言葉。

『30歳になるのが怖い』

21歳の私は怖かったんです。

 

結婚していたとしたら、

『○○さんの奥さん、○○ちゃんのママ』

と言われて名前が無くなるらしい。

キャリアをとれば、お局扱いされてないがしろにされるイメージ。

そこで上司から言われたひとこと。

『今のありさに若さとったら何がのこるの?』

そういわれてグサッと刺さりました。

『今の私に若さとったら何も残らない。。。』

そこから自分の人生について真剣に考えるようになりました。

そのころの私は、お金よりも自由な時間が欲しかったんです。

たった1日有給休暇を申請するにも、上司の顔色をうかがい、

同僚に気を使い30歳になったとき、

『 残ったのは、安部よく頑張ったな。
とゆう上司の言葉と、疲れ切った体 』

どうしたら、

時間もお金も手に入れるのができるのか、

考えていたときに出会ったのが

起業への道

エステサロンを何店舗も経営している女性社長でした。

その社長さんは私にビジネスのイロハをすべて教えてくれました。

そこから、その社長のサロンに土日だけアシスタントとして働き、経験を積みました。

1年間、アシスタントで経営を学び23歳で独立しました。

ビジネスオーナーにあこがれていた

私は自分の店舗を出して2か月目でFCを仕掛けました。

あっという間に4店舗FC自店舗も入れると5店舗ありました。

あこがれて、あこがれて夢見た起業だったのに、

自分の器が足りず、頑張っても頑張っても売り上げが上がらない時期が2年半続いたのです。

カードショッピングMAX200万円まで膨れあがり、

毎月1万円つづ、リボ払い。

お金がないけど、お金ないなんていえない。

本当は逃げ出したい気持ちでいっぱいなのに、
起業なんて無理だよ!、やめたほうがいいよ!

と言ってきた友達や家族に

『ほら、みたことか。』と言われるのが嫌で。

カードショッピングMAX200万円まで膨れ上がった借金を
夜な夜なアルバイトに出かけながら、生計を立てていました。

そんな時、お母さんにカードのリボ払いを知られてしまい、

泣きながら、『ビジネスはやめてほしい。』

『お母さんの最大の後悔は、
わたしのお父さんと結婚したこと。そして、ありさをビジネスさせたこと』

そういわれたときは、胸が張り裂ける思いでした。

お母さんを楽させたい、親孝行したい、

そう思って始めたビジネスだったのに。

毎日毎日。ビジネスがうまくいかない自分

そして、こんな状況がいつまで続くのかわからず、
泣いてばかりでした。

そしてある経営者との出会いで
私の本気のスイッチが入ったのです。

 

その経営者に言われたこと。

うまくいきたいなら、うまくいってるひとのマネをすること

経営者、ビジネスでうまくいっている人にたくさん会い
話を聞き、とにかくうまくいっているとゆう人の言うことを徹底的にまねていきました。

自分のプライドや、考えをすて、すべて実行していくと簡単に
売上は回復していきました。

1店舗も5店舗作るのは簡単。ノウハウ手法をまねるだけだったのです。

それから、ビジネスって楽しい!
に変わっていき
新しいチャレンジを続けていったのです。

その経験から、30歳で東京に上京し

新しいビジネスビジネスパートナーと一緒に

貿易ビジネスを始めて年商80憶もの売上をたたき出すことに成功しました。

変化と成長

 

2017年
私は、SNSで起業サポートを始めようと思ったきっかけ。

貿易ビジネスをやめ、海外で半年間過ごしていた時、

いつも何気なく見ていたSNSで女性起業家がビジネスをしている。

女性が起業を目指すなんて、本当に素晴らしい。

私が、ビジネス初期の時に、ノウハウがわからず、

たくさん失敗して苦しんだ経験があるから、

過去の私のように起業初めてうまくいっていない人を救いたい。

そんな思いから、SNSの起業コンサルをはじめました。

3か月で月商7桁。

そんな投稿を毎日見ていました。

私もすぐに100万円の売上を出せる。

そう思っていたのは浅はかでした。

自分でリサーチをして、やってみるものの、

全く集客ができない。

私のコンサルが売れないとゆう問題がありました。

何かちがう。

何がちがうの?

何がちがうのかわからない情況が続き、

ついに
女性起業家の3か月40万円もする

期待して認定講師コースを申し込みしました。

しかし、新味になって二人三脚でビジネススキルを教えてくれるわけでもなく

小手先だけのノウハウ。

コーチングに、自分の資質診断を教えてもらったのみで

肝心の発信力、仕組み化方法は学ぶことができなかったのです。

4か月あっとゆうまに過ぎ去りました

そんなことを言ってもお金が返ってくるわけではない
切り替えて、できることを全力でやっていましたが
モヤモヤした日が続きました。

私、まけない!!!

ゼロからSNSで商売するとはどういうことなのか?

学びに出かけました。

 

私にはされなる追加追加投資が80万ものが必要でした。

正直、恐い。

このお金を払って、また私が欲しい情報ではなかったらどうしよう。

中身のないノウハウだったらどうしよう。

そう思っていたのですが、

『人を信じられないと、人を信じさせることができない 』

『人を好きにならないと、人から好きになってもらえない 』

私の師匠はいつもそういっていました

その言葉一つ一つを思い出し
とても私の心を動かしたのです。

そしてその方のおしえどうり、
100%やりきろう。そう思いました。

 

やり切った結果。

5月から、オーダーメイド起業スクールを運営して
利益で2000万をこえました。

ミッション

 

『人を先に。 自分をあとに』

私を、自分を必要としているが女性は必ずいる。

そして、私の次のチャレンジは2018年
もっと稼げる
女性を増やしたいとゆうこと。

私が起業初期大変だっからこそ

女性が起業を進める難しさも実感しています。
今、お金がなくてもやって
友達から反対されて。
応援してくれた友達は、わずかひとりだけ。

女の友情なんて嘘だなっておもってました。

SNSはリスクなく誰でも簡単にスタートさせることができる。

ですが現状、SNS起業女子の
5%しか生活できるレベルにまでの収入に、達していません。

私は今まで色々なビジネスをしてきましたが、

SNSで無料集客することは
こんなに簡単に
早く収益化できるビジネスモデルはSNSを活用するしか他にはありません。

SNSを使えば、誰でも必要な作業をすれば

月100万まではかんたんに行けます。
女性は男性のように、体力もない。
女性は、結婚や出産すると、思うように働けなくなる。

親が体調が悪くなり入院となると、
女性が動かなければいけないシーンがたくさんあります。

そんなときに、いつも情報発信し続けていられない。

そう思ったのです。

SNSはかんたんにはじめられるツール
だからこそ、かんたんに辞めることができます。

せっかく未来を変えたい。
マインドばかりで中身のないノウハウで
結果が出せず悩んでいるなら、
私と一緒に成長していきませんか?

私のスクールでは。
これまで起業塾に2~3個通い1円も稼げなかったのに、
2か月目で30万40万かせげる女性がでたり。

独学で頑張っていた、主婦で、子育てママでも半年で100万
稼げるようになったり

スクールに入って、3か月目で売上100万達成されたり。

ありささんに出会えてよかったとたくさんのスクール生にいわれました。
私にとって一番うれしい言葉でした。

本当に、本当に暖かい、暖かい、メンバーが集まってくれたな
そう思います。

私は、絶対にスクール生を裏切らないし、
相手がこんなもんだろうと思っている、うえの上を行こう。
いつも心にとめています。

2018年、年収1000万をめざす、スクール生のために
私も新たなチャレンジ、

発信も、投稿もやって、認知度を上げていきます。

2018年も安部ありさをよろしくお願いいたします。